Sat, 28 Apr 2007
4月28日のバラ
Mon, 16 Apr 2007
4月15日のバラ
Wed, 11 Apr 2007
今年の開花
Sun, 01 Apr 2007
バラの季節
Thu, 22 Mar 2007
21日の作業
Tue, 20 Mar 2007
芽接ぎ(接ぎ木)
Fri, 16 Mar 2007
特製木酢の散布
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3月3日と3月10日に、50倍の木酢を散布した。ニンニクと鷹のつめを1年以上漬け込んだものである。50倍を舐めると、少しぴりぴりしている。3月に入ったら、ミミエデンとテディベアにウドンコ病の発生が見られた。木酢を散布したが効き目があるように思う。で、10日もまた散布した。 例年は、3月20日前後にウドンコの予防薬としてトリフミンの3000倍を散布しているが、今年はどうするか・・・。 |
Thu, 15 Mar 2007
石灰硫黄合剤の散布
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2007/01/21に行った。最後のものは午後7時過ぎになりました。石灰硫黄は臭いがきついので少し気を遣います。でも、夜半から雨になってしまって効果が半減かも。薬を撒こうとして10倍溶液を作っていざ加圧してもぜんぜん圧が掛かりません。安物を買ってきたので、もう壊れました。仕方がないのでホームセンターに行って5リットルで5200円ほどの高いのを買ってきました。2600円のもありましたが、安物は銭失いになります。 薬の濃度は去年までは、20倍にしていましたが、今年は10倍にして15リットルほど散布しました。石灰硫黄は、白いというか濃い所は黄色の跡が残ります。家内に文句を言われて、白くなったサッシや窓ガラスなどをガラス磨きでふき取りました。これがまた、大変な手間でした。 なお、石灰硫黄以外の薬剤は、電動式のポンプを使っています |
Mon, 12 Mar 2007
接ぎ木
Sun, 11 Mar 2007
鉢換え
Sat, 10 Mar 2007
冬作業メモ
Thu, 01 Feb 2007
スイセイ祭り
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1月28日に劇団スイセイミュージカルのファン感謝ディというか“スイセイ祭り”に行ってきました。 http://suisei.m78.com/index.html オープニングで寸劇めいたものを少しやって、照明が点灯すると劇団員がお客というか私達のそばに来てくれて、お話が出来ます。私達のところにまずいらしたのは、劇団長の吉田要士さんでした。楽しくお話をさせていただき、とてもも嬉しく思いました。私達は彼のファンなのでひとしおのものがあります。そして次のゲストインタビューの合間には、中村香織さんが来て下さいました。この方、夏に公演されるサウンドオブミュージック(権利を持っている東宝の許諾を日本で初めて得たそうです。)のマリア役をされます。劇団の女性のトップスターです。透き通る声が素晴らしい。中村さんは、ブルーがお好きなのかも。そうした色のお召し物がとても似合う方です。いずれにせよ、劇団の主要な方とお話が出来て、とっても光栄。いつも大切にしていただけるので、うれしいです。 昨日のゲストは田代久雄さんでした。氏は劇団四季のご出身。主役を演じていらした方です。今はフリーだと思いますが、現役ばりばりの著名な演劇人で、そのダンスと歌唱力には定評がある方ですね。とても爽やかな中年さんです。 この後は趣向を凝らした紅白歌合戦というか、団員が紅白に別れての歌や踊り、その他趣向の対抗戦です。楽しくて時間を忘れます。会場は稲城市にある劇団の2階の稽古場なんですが、団員の迫力ある踊りに建物が揺れます。 スイセイの舞台は何時も進化しています。なので、同じ出し物を繰り返し見ていても、新しい発見、ああここが分かり易くなっているとか、台詞が一段と聞きやすくなっているなどで、飽きさせません。 ここの演出は、西田直木さん。この方は愛知県の高校時代からミュージカルを志し、高校でミュージカルのサークル活動をしていたとのこと。当時その模様が中京テレビで取材を受けていたようです。高校生の氏は、可愛らしかったです。で、昨年の秋にスイセイの舞台が名古屋を訪問した時に、中京テレビが再びスイセイを取材して、またまた西田さんが取り上げられていました。この模様をイベントの始まり前に会場のビデオで流していました。名古屋公演は、「夢があるから」でしたが、文字通り今でもその夢を実現しているというか、夢を持続し ていらっしゃるわけです。 夢を持てる人は素敵です。 夢を実現した人は、努力家なのかも・・・。 夢があるから生きられる。 私は、みんなが泣かない程度のシーンで少し涙ぐんできました。なんか、興奮して電車に乗っていました。 |
Tue, 26 Dec 2006
大奥
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私のイブ、娘が仲間由紀恵さんの「大奥」に連れて行ってくれました。 この映画はフジテレビの大奥シリーズの完結編として劇場用に製作された映画です。私はバラ作業があるのでありがたいようなありがたくないような・・・。 家内は正直者なので「硫黄島からの手紙」を見たいと、ついポロリ。娘に「そんなら二人で行けば・・・」ってきつく言われてねえ。私なんか思っても口にしませんもの。「仲間の大奥見たかったんだ!!」、とかなんとか、心にあることを正直に言いました。 ^_^;; で、映画は絵島生島事件を描いていました。仲間さんが絵島役です。 台本もよく練られていて面白かったですよ。絵島と生島は一夜の契りを結びますが、そうしたことを後悔させないというか、例え死罪や流罪になっても結ばれてよかったし結ばれるべきと思わせるものがありました。仲間さんはスッキリとした清潔感がありますね。命を懸けた純愛映画になっていたような。 女性は平気で女性を裏切るし、男性は平気で女性を裏切るものらしい。しかし、絵島は女主人の月光院をかばい通し流罪に、生島は絵島を思いつつ磔になります(史実は三宅島に遠島)。やはり磔が美学! 着物が豪華絢爛、私が見ても驚くほどの豪華な和服や道行姿に見とれました。「スゴイね!」って娘に言ったら、「和服だけで1億かけたそうだよ」、と言ってました。いいものは人を打ちますし、心を惹き付けます。 テレビでこの映画を見てもおそらく着物の凄さは出てこないかもです。 映画は劇場で見るのが良い! と言いつつも最近の映画はテレビ局が作るんだね。 http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2006/06-167.html |
Mon, 25 Dec 2006
冬作業5
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23日土曜の作業開始は10時30分になってしまい作業時間は短かかった割りには、仕事は捗ったと思います。 まず、ゼッフリン・ドルーアンから取りかかりました。挿し木苗なのでさほど大きくありません。縦2メートル、横90㎝程度で何とか収まりました。来年伸びるシュートの逃がし場所も確保しました。 ノイバラは、巨大化してましたら今までの古枝をほとんど除去して今年のシュートだけにしました。思い切って枝をカットしたので作業は思いの外早くできました。誤算はいつもは、もっと早めに作業するする所、遅くなったので枝に付いていた実がほとんど落ちていまいた。お正月リースは作れません。来年はやはり、12月の初めに作業します。 カクテルを半分以上済ませました。かなりの進捗だと思います。カクテルは黒星にやられてシュートの出が今一でしたが、やはりほとんどの古枝をカットして、新しいものだけを誘引しています。 24日は、朝から映画に出かけたので作業時間が少なく、2時間30分程でした。サンダースホワイトの葉もぎをし、完了させました。このランブラーは全て新枝ばかりなので、つるの途中から突きだしている枝などを中心に間引いたりもしました。明日以降にきちんと誘引します。 |
Mon, 18 Dec 2006