Wed, 23 Jun 2010
薬剤散布 6・7回目
Comments
acala wrote:
ランブラーとつるバラの区別が私にはつきませんが、ランブラー系は古い枝は落としてしまうのですね。
そういえば、私のかかりつけの小児科の先生のお宅がやはり、つるバラでも古枝を落としているのをみたことがあります。新しく出たシュートやベーサルシュートを残していました。
2010/07/05 09:28:43
ランブラーとつるバラの区別が私にはつきませんが、ランブラー系は古い枝は落としてしまうのですね。
そういえば、私のかかりつけの小児科の先生のお宅がやはり、つるバラでも古枝を落としているのをみたことがあります。新しく出たシュートやベーサルシュートを残していました。
2010/07/05 09:28:43
minami wrote:
お早うございます。
お忙しい所、訪問いただいて恐縮しております。
明確にランブラーと分かっているもの、例えばドローシーパーキンスなどは、すべて今までの枝だを落としても良いようです。落とした時は、果たしてこれで大丈夫かと心細くなるほどですが、1年といわず半年でかなりの面積を覆い尽くします。むしろ、夏過ぎからは、余分な枝を落とさなければならないほどです。
つるバラでも、来年使わないと明確に分かるものは、落としても構わないでしょう。私は8月下旬頃にその作業を行っています。こうして冬の準備をしておくと、冬作業が捗ります。普通のつるバラの剪定を12月に行うのは、途中シュートの見極めが付くのが、8月になりますが、8月では枝葉が多すぎて作業が困難なので12月という事にしているのだと思います。はっきり要らないと分かっていれば、花後に枝を落としてもいいのだと思います。
2010/07/07 08:17:55
お早うございます。
お忙しい所、訪問いただいて恐縮しております。
明確にランブラーと分かっているもの、例えばドローシーパーキンスなどは、すべて今までの枝だを落としても良いようです。落とした時は、果たしてこれで大丈夫かと心細くなるほどですが、1年といわず半年でかなりの面積を覆い尽くします。むしろ、夏過ぎからは、余分な枝を落とさなければならないほどです。
つるバラでも、来年使わないと明確に分かるものは、落としても構わないでしょう。私は8月下旬頃にその作業を行っています。こうして冬の準備をしておくと、冬作業が捗ります。普通のつるバラの剪定を12月に行うのは、途中シュートの見極めが付くのが、8月になりますが、8月では枝葉が多すぎて作業が困難なので12月という事にしているのだと思います。はっきり要らないと分かっていれば、花後に枝を落としてもいいのだと思います。
2010/07/07 08:17:55