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Mon, 08 Feb 2010

前回7日記事の訂正

「高尾台」が抜けていました。枝を2本接ぎましたが、その内の1本がダメになりました。

7日に行ったこれらをトータルすると、芽数での成功率(台木は9本、芽は12芽、失敗は2芽)は83.3%になった。

写真は「高尾台」で、30㎝伸びています。枝からのメインの芽は3本、脇からの芽は3本ほど出ています。
Sun, 07 Feb 2010

芽接ぎ・切り接ぎ

芽接ぎ切り接ぎを1月7日に行ったので、昨日で丁度一月経過したものの本日現在の姿である。

「あおい」。台木に2本の枝切り接ぎし、それぞれが2芽ずつ動いたので4枝が出ている。長さは20㎝~27㎝に達している。台木には根がある。

同じく芽接ぎしたもので、28㎝ほどに成長している。こちらも台木には根がある。






同じく芽接ぎしたもので、こちらは、10㎝ほどに成長している。この他に3本あるが、10㎝ほどのもの1、3㎝ほどのもの1、ほとんど動いていないもの1のとなっている。この計4本は根がないというか、芽接ぎした時点で、それと同時に挿し木したものである。根がないものはその成長に精力が取られるらしく、芽の伸びが悪い。

挿し木ものの1本は失敗した。成功6本(芽は7本成功)、失敗1本で、成功率83%程度の成績。
なお、失敗したものはその下に「みやこ」を接いだ。

「ななこばら」。文人模様にしようと(それにしては枝だ木が太く繊細さが無いけど)クロスした枝にそれぞれ芽を接いだ。2芽とも活いたので一枝落とせばいいけど、折角なので残している。左の長い方の枝先は早、蕾が見えている。

7日に行ったこれらをトータルすると、芽数での成功率(台木は8本、芽は10芽、失敗は1芽)は90%になった。


Tue, 02 Feb 2010

バラに雪

昨日雪が降った。夜の10時過ぎには少し積もっていたので、このまま降り続くと明日の雪かきが大変と思ったが、11時30分頃また覗いたら。みぞれ混じり。
本日の朝に至るも雪はそれほど降らなかったようだ。

朝の一枚
Fri, 29 Jan 2010

クラウンのカット

クラウンのカットを行った。クラウンのカットとは、芽接ぎした上の部分をカットして、芽接ぎ部分を頂芽にする作業である。これにより頂芽優勢となり、枝の伸張がより活発になる。
昨年までの屋外でのクラウンのカットは4月上旬に行っていたが、これだと芽が動き出して直ぐにカットすることになり、場合によってはこの後で芽が枯れる事もあった。クラウンをカットした後に芽が枯れると台木そのものも枯れてしまうが、早くに芽が黒ずんで芽接ぎなどに失敗したものでもクラウンさえカットしてなければ、台木は枯れないので引き続き台木として使える。

文人風 「ななこばら」 二本の枝にそれぞれ接いだが、左は成長がよいのでクラウンをカットした。右は、芽が動き出したばかりなので、もう少し様子を見る。右枝の上に出ている葉っぱは台木の芽であるが、この芽があまり活発に動いていると芽接ぎした芽が動きづらくなる。なので、本日の朝この芽はもいだ。

スタンダード 「あおい」 根から3本立ちしているものであるが、2枝は芽が動き葉っぱも展開しているのでクラウンというか頭をカットした。1本は、芽は枯れていないが動きが悪いので、クラウンはカットしていない。3本とも芽が出た段階で、2本は台木からカットして、それぞれ挿し木にして活着させる予定であるが、これは着くかどうか分からない。

スタンダード 「あおい」であるが、こちらは2本の枝を、枝接ぎしたもの。成長が早いが台木が細いのに2枝も接いでいるので、後々成長が悪くなるかも。





ミニバラ盆栽「高尾台」 これも2本の枝を枝接ぎしたが、1本は失敗し1本だけになった。
後ろというか右に写っているものは、ビニール袋の支えに枝を挿しておいたものであるが、葉っぱが動いてきた。これを鉢から上手く取り出すと台木に使えるが、どうしたものか。
Mon, 25 Jan 2010

薬剤散布

枝接 2枝接いである  23日に石灰硫黄合剤を散布した。最近はこの薬剤の散布をする人は大変少なくなったというか、ほとんど見かけない様な気がする。私もここ3年ばかり散布していなかった。しかし、今シーズンは、カイガラムシが彼方此方で見かけるし(これは、歯ブラシに石灰硫黄合剤を着けて全て掻き落とした)、黒星の予防にもなることから散布に踏み切った。10倍です。

この薬の活用が減ってきたのは、バラへの適用がない、金属を腐食させる、見た目が汚いし硫黄の臭いもあるなどである。金属には掛けないようにとか高い所は散布しなかった。フェンスが白くなった部分は雑巾で拭いた。散布後に直ぐに拭くと落ちやすい。雑巾が漂白されて真っ白になったし、私の手も白くなったかも・・・。

芽接 3本の枝に3芽接いである  今年は、ひょっとするとマシン油も散布するかも。でも、ツルバラはかなり蕾が膨らんできているので、どうするか迷う。
Thu, 21 Jan 2010

芽接ぎ

写真は19日に撮影したものです。本日現在葉っぱがほとんど展開しています。
18日分が、少しピンぼけでしたので、翌日撮り直ししました。
葉っぱの大きさは、少し伸びた親指の爪を切った時の切りくずぐらいですが、かなり小さいです。ナナコバラは、とても小さなミニバラです。

こちらの写真の上、昨年か今年の秋に接いで失敗したものの痕です。一度失敗しても台木が枯れなければ何回でも挑戦できます。

Mon, 18 Jan 2010

芽接ぎ(経過)

芽接ぎをして10日ほど経った。例年なら屋外に置いていたので、10日ほどではなんの変かもなかったが、今年は始めてリビングに置いたので、とにかく調子が良い。
小川さんに「3週間で活着し葉も動く」と言われていました。温室というかフレームの場合は13度~23度ぐらいに設定するそうである。

我が家のリビングは比較的暖かく、朝の一番寒い時刻というか私が起き出す6時~7時前の間で15度~18度ぐらいである。冬中に寒い時で13度にまで下がる事が2・3回あるが、おおむね16・7度ぐらいを示している。
日中と夜はほとんど23度前後。
こんなこともあり、胡蝶蘭が毎年咲いている。


ミニバラを文人模様に仕立てようと、芽接ぎした「ナナコバラ(魚子薔薇)」であるが、もう芽が動き葉っぱが展開しかけている。
手動でピント合わせたら少しぼけています。

こちらは、切り接ぎした「あおい」のスタンダードである。これも芽が動いているが、切り接ぎの場合は枝の持っている力だけで芽が膨らむので、本当に付いたかどうかは、まだ分からない。
写真のものは根が付いているが、3本は挿し木したものに芽を接いでいるので、こちらは成功するかどうかまだ分からない。やはり芽は動いているが枝だから白い根が吹き出して根付かないと成功とは言えません。
こちらは、自動ピント

レンズは100ミリのマクロレンズ
Tue, 12 Jan 2010

芽接ぎ

芽接ぎは、9日に9鉢で15芽を接ぎました。穂接ぎもは2枝接いだりし、ミニバラ盆栽の文人模様のものは2本の枝にそれぞれ接ぎました。
スタンダードは3本シュートの3本ともが良い枝なので、それぞれの枝に一本ずつ接ぎましたが、3本とも接げたら2本はカットしてこれを挿し木にしたいと思います。
また、ノイバラを剪定した時に拾った枝を挿し木したものにも3本接ぎましたが、挿し木が失敗すると芽接ぎもダメになるのでどうなるでしょう。

なお、ノイバラの挿し木はこの時期に行うとほぼ100%の確率で成功します。

掘り出した、ノイバラの台木。赤い実が見えていますが、これを拾って種を蒔くとノイバラ台木になりますし、ノイバラの花になります。

リビングにおいた、穂接ぎ、芽接ぎもの。
Tue, 05 Jan 2010

明けましておめでとう

本年も宜しくお願いいたします。写真は、冬のあおい。

今期のバラ作業は遅れています。1日には、ノイバラの誘引を終わらせました。残る誘引・葉もぎはキモツコウ、シロモツコウとなりました。

この後の1月の作業は、寒肥の投入、2月が木バラの剪定と芽出し肥料の投入となります。
あと、本日から少しずつ、芽接ぎ、切り接ぎを開始いたします。

昨日は、ミニバラ盆栽の定例と新年会があり、定例会では、あの小川宏さんの「バラ盆栽の作り方」の講義がありました。なかなか深いお話で、大いに刺激されました。来月もお話を聞ける事になりましたので、楽しみにしています。
新年会では、育種家で著名な安田祐司(「武州」 「小春日和」「ストリーム」)さんと隣席でしたので、色々お話をうかがう事が出来ました。私は、そんな方とはついぞ存じ上げなく、新入会員方かなと思っていました。失礼はなかったかと思うけど、ちんけなミニバラ盆栽の素材の挿し木苗など差し上げたかも。そうだったら、恥ずかしい。
とても控えめな感じの紳士。人柄の良さがにじみ出ていました。
Thu, 24 Dec 2009

バラの冬作業の進捗

バラの冬作業、昨日からミニバラ盆栽の土替えをしていますが、本日中には終わる予定。残りの作業は、つるの剪定誘引2本とモッコウ2本が残っている。上手くいくと、今年中に終わるかも。
8~10号鉢の植え換えは一日に15鉢ぐらいしかできません。鉢を増やしましたから、時間がかかった。

サンタースホワイト これは一年掛けて誘引したものを、原則として葉もぎしただけのモノ。


誘引剪定の終わった淡雪(修景バラ。小型のツルバラとして誘引)。今年は、枝を切り詰めたりカットし、かなりあっさりと誘引した。







写真は、鉢替えを終了したものです。鉢の外側を拭いていないので、ドロが付いて汚い。

地植えの方は、ハイブリッドティーなど(小形の青龍の前にマグレディス イエローが、来ていたので前後を入れ替えたりつる的に巨大に成長したバロンジロードランを抜いて、デンテイベスを植えた。)。
バロンジロードランは、10号鉢に入れた。写真一番右の2列目のモノ
Thu, 26 Nov 2009

バラの冬作業

今年の冬作業は、11月28日(土)から開始し12月31日がまでに終えたいと、考えている。

冬作業の項目は、
☆ 葉もぎ バラを休眠させるために、ハイブリッドティーやフロリバンダの葉を全てもいでおく。また、2月の剪定に向け、軽く剪定をしておく。
☆ 地植えもの植え替え 大きくなりすぎるものを後ろにあまり大きくならないものを前に出すために、植え換えを行う。
☆ つるバラの誘引 つるバラはこの時に葉もぎをするので、残す枝だカットすべき枝だが分かりやすくなる。原則として、全ての紐をほどいて枝を一回下に下ろして、ゆわい直しをしながら、誘引していく。 
☆ 鉢バラの土替え 鉢バラは鉢から根を出して対角線に4ヶ所ぐらの土をほぐしてその土の減った分に新しい土を入れる。全体の1/3強の近くの土を入れ替える。植え替え用の土は昨年までは全て新しいものを使用していたが、今年は古土の再生剤や珪酸塩白土(ソフトシリカ)を活用し、古土も使う予定。
☆ ミニバラ盆栽 上記に準じて行う。盆栽鉢の用意と鉢置場を確保しなければならない。
☆ つる的に仕立てているイングリッシュローズの剪定 つるバラの仕立てと同じに行う。この場合の冬剪定は12月に行う事になるが、東京基準の冬剪定は必ずしも2月上~中旬にこだわる必要もないと思う。12月に剪定すると早めに目が動き出す可能性があるが、過年度においてはそうした心配は無用であった。ハイブリッドティーやフロリバンダも12月に剪定した事があるが、これも問題がなかった。
展覧会用などは、その期日に開花を合わせるため、剪定には細かい心配りが必要と思うが、庭バラを楽しむには、そこそこ適当でよいと思われる。

12月26日に咲いた、ザ・プリンス(右側。左はウイリアムシェークスピア2000。写真は、双方色があまり変わらない感じだが、ザプリンスは、かなり黒いし、おしべが黄色いのがよく分かる)
Sun, 22 Nov 2009

クリスマスキャロル 映画

ディズニー映画のクリスマスキャロルを新宿で3Dで見てきた。映画に出掛けるに当たって、中川敏訳の原作本を読みミッキーのクリスマスキャロルを見てから出掛けた。
原作本は、なんか直訳的な翻訳のような気がして、少し読みづらかった。娘が原著を持っているので、「とても読みづらいけど・・・」と、聞いた所、「元の英文がかなりクラッシックで、英文そのものもかなり読みづらいものがある」って言っていた。
中川氏は私がよく存じ上げている先生であるが、クリスマスキャロルを翻訳していた事は知らなかった。

ミッキーのクリスマスキャロルは、20年ほど前にビデオレンタルを8ミリにダビングしたものであり、ビデオと8ミリデッキを引っ張り出して鑑賞した。
スクルージ役は、ドナルドダックの伯父のスクルージ・マクダック。書記のクラチェトをミッキーが演じているものである。クラチット夫人は、ミニーマウス。グーフィーがマーレイとなっているが、原作にもかなり忠実で、きちんと見せてくれる。このビデオは今までも何年かに一度、クリスマスの季節などに引っ張り出して見ていた。

今回のロバート・ゼメキスの映画、かなり原作に忠実。強欲なスクルージルを見かけた盲導犬が、スクルージの側を通るのが嫌で、横道に逸れる場面なども描写され、原作を読んでから映画館に出かけた甲斐があった。
バックには文字通りのクリスマスキャロルが流れている。この包み込むような音響が素晴らしかった。「天にはみ栄え」か、編曲が巧みでよく分からなかったけど・・・。
3Dの効果は、デイズニーランド見る3Dほど、立体感が強調されるわけでもなく、普通の感じというか違和感が無かった。ごく自然な感じ。立体映像を見ているという感覚さえ忘れるほどであった。雪が降る描写などは、本当に回りに雪が降っているようであった。

写真は「ブルームーン」
Sun, 08 Nov 2009

スイセイミュージカル フットルース

本日、スイセイのフットルース、東京千秋楽を観てきた。東京芸術劇場である。
冒頭、フットルースのジャズダンス風の音楽が流れるが、生演奏と劇の進行が綺麗にシンクロしていてとても心地よい(最後にお馴染みの演奏家キャサリン キャッシュと握手してきた)。ヒーローは中村さんの迫力のある歌声がなにか懐かしく、進行する舞台の盛り上がりを予感させるものがあった。
大道具取り回しがスムースで、キャスターを上手く使って回したり、作られた町並みの扉を開けると室内になるなど、舞台の進行が早くテンポ良く楽しめた。

このブロードウェーミュージカルは、1984年に映画が作られたのが最初らしい。1983年には、ジェニファー・ビールスの映画『フラッシュダンス』がヒットしたが、この頃はABBAの『ダンシングクイーン』やノーランズの『ダンシング・シスター』がヒットした。いわゆるダンスミュージック、ディスコ・サウンドが大流行であった。世の中全体が、前向きで明るい時代だったのでしょう。
この後に作られた『トップガン』(戦闘機乗りの映画)は、ポップだけどゆったりした音楽が好きで、戦闘機から観たブルースカイの風景やドッグファイトの様子も美しく、10回以上は観たと思う。映画と音楽がとてもマッチしていた。
いささか脱線気味であるが、こんなことを思い出しながら、1980年代を楽しんできた。ジャズダンスって言葉が一般的になったのもこの少し前頃からでしょうか。

夫婦の役を演じた川崎麻世さんと川島なお美さんの歌が上手かった。植木豪さんと中村香織さんの恋人役もはまっていた。中村さん スタイル抜群だったんだぁー。いつもよりセクシーで、これが印象に残りました。植木さんは、逆立ちしてダンスしてた。凄い!!!
我らの吉田さんは、高校生役を上手くこなしつつ、伸びやかな歌を楽しませてくれた。ママの歌が面白かった。
AKB48の佐藤亜美菜、福島桂子、星野真衣の三人組が良い味出していた。
吉村美喜子さんも、中沼雰囲気が出ていて良かった。

最後に、麻倉未稀 さんが「ヒーロー」を熱唱したが、この歌は、テレビドラマ『スクール☆ウォーズ』の主題歌として、当時、麻倉さんが歌ったものである。ご本人の歌を目の前で聴けるとは・・・、嬉しかった。 http://www.youtube.com/watch?v=JytXgw28M_s
帰りの電車の中で家内が、「ミイが、ネヴァー ネヴァー ネヴァーって歌っていてカセットに入っている筈」と言っていたが、本日はこの歌は登場しなかったようだ。いずれにせよ、「ヒーロー」「ネヴァー」も日本で大ヒットしたのでよく知っている歌である。歳だからね。
http://www.youtube.com/watch?v=ggLyPfR3_1M

アンコールでは川崎麻世さんに挑発されたのか、オールスタンディングオベーション、なかなか幕が下りないほどであった。スイセイの良い所が全部出ていたような! あまりりにも楽しい時間、劇場を立ち去りがたかった。
ペギー葉山さんも来ていた。
Sun, 01 Nov 2009

秋のバラ

秋バラの季節もそろそろ終わりであるが、遅まきながら秋の花をアップ致します。

みやこ スタンダード フロリバンダより一回り小さいパティオ・ローズの樹形なのでスタンダードに仕立てると誠に扱いが良い。置き場所に苦労することなく無理なく収まる。風景にも馴染む感じがある。



バターカップ スプレイタイプのイングリッシュローズであるが、黄色の小花が絶え間なく咲く。花持ちが少し悪いように思う。
少しひょろひょろ伸びるようなので、今年の冬はシュラブ的に誘引というか、少し長めに剪定してみたい。




ダークレディー 昨年の11月に地植えにしたので、今年は春に続いて秋も猛烈に沢山咲いた。これから秋の2番花が咲きそうというより、11月中旬には咲くと思う。
Fri, 23 Oct 2009

彩花盆栽風のミニバラ盆栽

これは1作目

彩花盆栽風ミニバラ盆栽として、盆景の2作目を作りました。
彩花盆栽は、NHKの「趣味の園芸」の司会を担当なさっている。山田香織さんが主宰なさっている、自由なスタイルの盆栽形式です。
今年の2月に山田香織さんの「清香園」を訪ねた時に、「知識0からの彩花盆栽入門」の本を買ってきましたので、それを手本にしました。サイン入りです。

用意したもの
ミニバラ 右 咲耶姫、左 ホワイトミニモ。挿し木苗なのでとても小さい苗です。
寄せ植え植物 ヒナソウ(写真左の青い花)、フイリユキノシタ
道路にした白い石、苔
こちらは、小道具を作らなかったので、寄せ植え植物を買ってくれば、直ぐに取りかかれました。
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私の庭・バラ庭づくり