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2004年8月ごろ から枝が繁茂しそれを収めるのに苦労した。9月に、「今年咲いたランブラーローズの枝は全て
カットしてよい」、と教わったが、もはやこの時点では古枝と新枝が折り重なり、かつ枝を覆い尽くす葉っぱが多量で、古枝を切るきっかけを失った。
2004年11月上旬 門柱の上は、枝が折り重なり、下は暗くなった。そこで、枝先だけでも切ろうと作業を
はじめたところである。
ガレージの枝は、ロイヤル・サンセツトであるが、こちらにもサンダースホワイトは進出している。(右の写真) →
12月に冬作業 やはり新枝と旧枝が絡み合って、枝を上手く選別できなく、
旧枝とともに新枝もカットすることになってしまった。
したがって、頭上の梯子も塀の方に回す枝が相対的に少なく、誘引のデザインというか枝の配置も悪くなってしまった。 |